2005年
9月
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2005.9.17 江古田Buddy |
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2005年
3月 |
『Schwarz Nacht』
キルシェのライヴとしては珍しい「オールスタンディング」形式は、今回のシングルの躍動的な雰囲気に合わせての試み。詩の朗読からはじまり、PVの発表、VJなど、ビジュアル的にも非常に凝った演出で好評を得た。
2005.3.25 渋谷BOXX
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| 2004年9月 |
キルシェワンマンライヴ夏の名残の2Days 『Bark
at the Moon』
初日エッグマンは前回好評だった全席着席形式。エッグマンの座席チケットは、なんと発売初日の夕刻にはソールドアウト。2日目のドアーズではステージ側も客席もいつにないはじけっぷりを見せた
2004.9.4.渋谷エッグマン 9.5.初台ドアーズ |
Report |
| 2004年5月 |
キルシェワンマンライヴ変則2Days 『Departure』
GWの終盤、中1日を空けての変則2Days、初日のドアーズは全席着席という初の試みもあり、「静」の着席、「動」の立ち見ありと演出を変え、両日とも好評を博した
2004.5.1.初台ドアーズ 5.3.エッグマン |
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| 2004年1月 |
渋谷エッグマンにてワンマンライヴ『Awakening』
3年と4ヶ月ぶりのライヴにチケットぴあでのチケットは1週間を待たずにソールドアウト、満員御礼&大盛り上がりの復帰ライヴでした |
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| 2002年8月 |
シングル『唄は語り継がれる』発売 |
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| 2001年4月 |
井の頭公園にてお花見ストリートライヴ |
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| 2000年9月 |
渋谷エッグマンにて「Wandaerlust
Tour」、初の昼夜2回公演。 |
Report |
| 2000年8月 |
心斎橋ミューズホールにて初のライヴツアー「Wandaerlust
Tour」の初日を飾る。 |
Report |
| 2000年6月 |
慶應義塾大学にて公開講座「ユートピアの期限」を行う。 |
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| 2000年3月 |
渋谷Egg-manにて「Thanks
Giving」。恒例(?)のファン感謝ライヴ。 |
Report |
| 1999年12月 |
渋谷Egg-manにて「Winter
Orb」。 |
Report |
| 1999年7月 |
渋谷Egg-manにてプレアデス発売記念ライヴ「Pleiades」。 |
Report |
| 1999年6月 |
初のCD化アルバム「Pleiades」発売。 |
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| 1999年1月 |
吉祥寺MANDALA-2にてライヴ「両腕の中の輪舞(ロンド)」。1月恒例(?)のファン感謝ライヴ。チケットは3日でソールドアウト。 |
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| 1998年10月 |
吉祥寺井の頭公園にてストリートライヴ。 |
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| 1998年8月 |
渋谷Egg-manにてライヴ「kirche-ism」。テーマはキルシェらしさ。ライヴが楽しいことをより深く感じた一日。
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| 1998年8月 |
ギャラリーMableにて永行古林(まんが家)個展オープニングアクトとしてのライヴ出演。 |
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| 1998年1月 |
渋谷Egg-manにてライヴ「たまご」。電子楽器を一切つかわない、初のアコースティック編成でのライヴの試み。 |
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| 1997年11月 |
渋谷Egg-manにてライヴ「circulation」。
初のエッグマン出演のためか、みとせのりこ歌詞をまるごと忘れるというハプニングあり。(笑) |
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| 1997年9月 |
渋谷bunkamura前にてストリートライヴ。 |
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| 1997年8月 |
渋谷La
mamaにてライヴ「水硝子」。 初めてのすべてをオリジナル曲で構成してのステージ。 |
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| 1997年6月 |
四谷Four
valleyにて、オムニバスアルバム「春の終わりのたいくつな午後」発売記念ライヴに参加。 |
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| 1997年3月 |
狛江エコルマホール前にてストリートライヴ。 |
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| 1996年10月 |
渋谷La
mamaにてライヴ「kirche」。ゲストとしてIrish Maries を迎え、トラッド色を強めたライヴに。 |
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| 1996年9月 |
渋谷bunkamura前にてストリートライヴ。 |
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| 1996年7月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにてライヴ「星見祭」。七夕その日ということで、開場には笹を用意。客席の皆様にも短冊をくばって願い事を書いてもらった。 |
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| 1995年12月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにてライヴ「燭火の中の夢十話」。
冬至夜祭にあわせて物語仕立てのコンセプトライヴという試み。 |
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| 1995年9月 |
青山こどもの城前にてストリートライヴ。 |
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| 1995年7月 |
新宿HEAD
POWERにて、1st.アルバム「colourd water」発売ライヴ。会場での同時発売だったため、会場前にはかなりの列ができた。 |
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| 1994年10月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにてライヴ「夜の天幕露店(バザアル)」。このライヴをもって松野はキルシェを脱退。 |
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| 1994年8月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにてライヴ「玻瑠(がらす)の中の三角宇宙」。 |
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| 1994年7月 |
井の頭公園で初のストリートライヴを行う。
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| 1994年4月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにてライヴ「螺子式植物の栽培法(レシピ)」。みとせのりこ正式メンバーとなる。チケットの前売り特典として、シングル「風の行彷」(c/w
Glass moon)配布。 |
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| 1993年10月 |
向ヶ丘遊園ライヴスペースIMUにて、1st.ライヴ「静寂の森に月の破片(おと)をさがしに」を行う。ゲストヴォーカルとしてみとせのりこが参加。 |
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| 1993年6月 |
井上俊彦(Key)と松野直明(G)により、ZABADAKのコピーバンドとして結成。ヴォーカル不在のまま活動を始める。
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